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社民党青森県連合活動日誌
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社民党青森県連合の日々の活動を紹介するブログです。

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第24回党県連合定期大会で憲法改悪阻止を誓い合う
第24回党県連合定期大会で憲法改悪阻止を誓い合う 社民党青森県連合第24回定期大会が3月25日午前10時から労働福祉会館で開催された。大会冒頭三上武志代表は、「憲法9条改悪阻止にむけ3000万署名を成功させ、県内の野党共闘の結束によって安倍内閣の総辞職まで追い込まなければならない。県連合は先頭に立って闘いぬくので全党員の総決起を促したい」と力強く挨拶した。大会には来賓として政党、労働団体、友誼団体の代表が出席した。特に民進党の田名部定男代表、共産党の齋藤美緒書記長は、社民党県連合とともに三党が結束して来年の参議院選にむけて連携を強めることを確認... ...続きを見る

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2018/04/12 05:51
市への政策要望「県の事業だけでなく市独自の制度を」
市への政策要望「県の事業だけでなく市独自の制度を」 3月16日に社民党青森総支部は、2018年度の政策要望を出していたが、その回答を市議会で受けた。青森総支部からは市議3人を含む6人が参加。給与削減については、「今年4月から管理職のみ適用するとなっているが、課長級以上の人の5%の削減は多すぎる。残業手当もないなかで頑張っている。早くやめるべきである。非正規労働者の問題もっと市としても真剣に取り組むべきである」と要望。また公契約条例については、『経済状況好転により最低賃金より高い賃金となっているので必要はない』と考えるという答弁に対して、地場産業の... ...続きを見る

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2018/04/12 05:48
 第4回佐高塾  100余名が佐高節に聞き入る
 第4回佐高塾  100余名が佐高節に聞き入る 延期となっていた第5期佐高信青森政経塾4回目の講座「いま、日本を読む」が3月16日にアウガAV多機能ホールにて、佐高信塾長を講師として開催された。当日は108名が参加。財務省森友学園不当安売り問題で、「削除されるべきは安倍晋三であり、昭恵である。今回の事件は自民党だけでなく公明党も深くかかわっている。公明党は最初は『財務省は妥当である』と言っていた。それは森友問題の疑惑の2015年9月3日〜5日の疑惑の3日間で、3日は財務省の迫田理財局長と会っている。4日は大阪に飛び「ミヤネヤ」が終わった後... ...続きを見る

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2018/04/02 16:47
「安倍はやめろぉ〜」 緊急集会相次ぐ
「安倍はやめろぉ〜」 緊急集会相次ぐ 3月15日と16日に、安倍内閣総辞職を求める緊急集会が相次いで行われた。3月15日は、社民党、平和労組、憲法を守る青森県民の会の三者で青森県庁前で行われ、60人が参加。憲法を守る青森県民の会の金澤茂共同代表は「公文書改ざんは首相を守るためというのは明らか。今こそもっと怒り、安倍内閣を総辞職に追い込もう」と挨拶。続いて社民党県連合笹田隆志幹事長代行、県平和労組会議阿部一久議長も挨拶をし、安倍内閣退陣に追い込む決意を述べた。最後に「安倍内閣総辞職に全力をあげる」などのアピールを採択し、「ねつ造安倍内... ...続きを見る

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2018/04/02 16:42
F16燃料タンク小川原湖投機事故で青森県に申し入れ
F16燃料タンク小川原湖投機事故で青森県に申し入れ 2月20日に米軍三沢基地F16戦闘機の燃料タンク投棄事故を受け、社民党青森県連合、青森県平和労組会議、原水禁青森県民会議、社民党岩手県連合、岩手平和環境センターの5者は、2月23日に青森県庁に対して、抜本的な対策と原因が究明されないうちは飛行訓練の中止と被害漁民に対しての速やかな補償を行うよう国・米軍に要請するよう申し入れを行った。 ...続きを見る

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2018/03/14 15:14
安倍九条改憲NO!青森県実行委員会結成。青森県30万人達成に向けて全力を
安倍九条改憲NO!青森県実行委員会結成。青森県30万人達成に向けて全力を  安倍9条改憲NO!3000万署名の実行委員会が1月12日結成された。これまで「憲法を守る県民の会」「九条の会」の街頭署名や学習会が続けられてきたことから、“ようやく”の感がある。社民党は昨年9月頃に方針化していたが、総選挙の結果から改憲の国会発議が現実味をおびてきたことから、危機感を持ち国会発議をさせない世論作りのため3000万署名に全力を上げ取り組む方針とし、全国的に署名運動が展開されている。青森県連合の目標は党員1人100筆(協力党員は10筆)としている。これまでの経験から党員の足並みを揃... ...続きを見る

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2018/03/14 14:56
2018年党・平和労組合同旗開き開催される
2018年党・平和労組合同旗開き開催される 社民党・平和労組合同旗開きは1月12日ローフク会館で行われた。県平和労組赤平事務局長の司会で進行。初めに東青地本の2役小泉さんと千葉さん演じる青ちゃん森ちゃんコンビによるコント「日本の夜明け」。『ハッキリと結論!安倍改憲は教育勅語と明治憲法の暗黒時代へ戻ること。日本会議の云う美しい国とは、軍国主義・徴兵制・海外侵略の戦前回帰。その結果として多くの戦争で多数の犠牲者を出したのです(太平洋戦争で320万人)。3000万署名を成功させましょう…』素晴らしいコントでした。 続いて県連合三上代表から「昨... ...続きを見る

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2018/03/14 14:40
三上武志党青森県連合2018年年頭あいさつ
三上武志党青森県連合2018年年頭あいさつ 2018年、新年を迎えました。党員をはじめ多くの方々に支えられた一年でした。改めて皆様へご尽力ご配慮に心から御礼申し上げます。衆院選は野党の分裂・分散によって野党共闘が崩れ、結果して与党の圧勝を許してしまいました。そのつけがこれからジワーっと押し寄せるでしょう。公約にない増税が次々に飛び出し「モリカケ」問題からの逃避が続いています。そして何よりも本格的に改憲に向かう準備が加速されるでしょう。我々は覚悟を固め、改憲と増税路線と闘わなければなりません。「改憲阻止 全国3000万署名」運動にしっかりと... ...続きを見る

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2018/03/14 14:33
青森県に対して政策要望を行う!
青森県に対して政策要望を行う! 12月19日青森県に対して2018年政策要望を行った。県側は佐々木郁夫副知事が対応。県連合は三上武志代表、山名文世政策審議委員長を始め4人が参加。三上武志代表から政策要望を提出したのち副知事と若干の交渉。最初に「雇用・労働条件について東京都との格差がますます広がっているなかで、県として格差縮小に向けての努力をしてほしい」旨の要請。また公契約条例についても奈良県に引き続き、青森県も制定してほしいとの要請。福祉・医療政策の地域医療圏構想について、地域医療を守るという観点から自治体病院を守るという観点... ...続きを見る

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2018/03/14 14:28
12.8太平洋戦争の開戦の日各種集会で、不戦の誓い新たに!
12.8太平洋戦争の開戦の日各種集会で、不戦の誓い新たに! 12月8日、太平洋戦争開戦の日に各種集会が行われた。お昼には青い森公園で安倍改憲ノー 12・8太平洋戦争の日青森集会が開催され151名が参加した。主催者代表として、金澤茂県九条の会共同代表は「国会では少数でも世論が安倍改憲ノーという声が多数になれば、改憲発議が出来なくなります。全国3000万人、青森県30万人を集めましょう。先の戦争で亡くなった多くの人の魂を鎮めるための闘いです。人類の宝の九条を守るために頑張りましょう」とあいさつ。引き続いて青森県九条連の小原さん、東青母親連絡会の北田さんからあ... ...続きを見る

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2018/03/14 14:23
2018年(2017年度)青森県自治体政策研究集会で、吉田忠智党首、統一選での議席奪還を訴える!
2018年(2017年度)青森県自治体政策研究集会で、吉田忠智党首、統一選での議席奪還を訴える! 2018年(2017年度)青森県自治体議員政策研究集会は11月23日に青森県労働福祉会館において、開催され、約130人が参加。 ...続きを見る

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2017/11/30 04:30
三上武志社民党県連合代表、戦争法廃止・憲法改悪阻止!青森市民集会で東北比例代表の立候補決意表明
三上武志社民党県連合代表、戦争法廃止・憲法改悪阻止!青森市民集会で東北比例代表の立候補決意表明  憲法違反の解散と言わざるを得ない。憲法では首相の専権事項とはなっていない。戦争法を作り共謀罪を作り、戦争に突き進む安倍首相を消えさせなければならない。  国会が最高の機関である。内閣が決めればなんでもできるという安倍首相の自体が憲法違反です。こういう安倍首相の存在を消さなければならない。  社民党県連合の代表として東北ブロックを回る決意で全力で東北を走り回って、安倍政権打倒、憲法を回るということを訴えて全力で闘いたいと考えています。共に頑張りましょう。 ...続きを見る

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2017/11/30 03:48
怒りをもって「反安倍」の闘いを強めよう  県連合代表 三上武志
怒りをもって「反安倍」の闘いを強めよう  県連合代表 三上武志 1.闘って感じたこと  衆院選お疲れ様でした。そしてお世話になりました。私が縁あって候補となり、決定してから約16日間東北を駆け巡り走り抜いて感じたことがあります。第一は「安倍辞めろ!」「安倍退陣」というストレートな訴えが、今回ほど手応えを感じたことはなかったということ。第二は福島の方々の頑張りが東北をリードし、全ての県で社民党演説会を短期間ながら開催でき「一議席死守!」に東北が一つになれたこと。第三は青森県内も1万を超える名簿が集まり、全て郵送だが活用しきれたこと。候補を持つことの意義を感じ... ...続きを見る

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2017/11/14 10:03
三上武志社民党県連合代表、戦争法廃止・憲法改悪阻止!青森市民集会で東北比例代表の立候補決意表明
三上武志社民党県連合代表、戦争法廃止・憲法改悪阻止!青森市民集会で東北比例代表の立候補決意表明  憲法違反の解散と言わざるを得ない。憲法では首相の専権事項とはなっていない。戦争法を作り共謀罪を作り、戦争に突き進む安倍首相を消えさせなければならない。  国会が最高の機関である。内閣が決めればなんでもできるという安倍首相の自体が憲法違反です。こういう安倍首相の存在を消さなければならない。  社民党県連合の代表として東北ブロックを回る決意で全力で東北を走り回って、安倍政権打倒、憲法を回るということを訴えて全力で闘いたいと考えています。共に頑張りましょう。 ...続きを見る

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2017/10/06 16:05
東北比例での1議席奪還を 県連合代表 三上武志
東北比例での1議席奪還を 県連合代表 三上武志 1.議論封殺の“解散”…解散は総理の特権にあらず!!  加計・森友・日報等の問題で信頼を失墜した安倍晋三が「深く反省」と異例の謝罪をし「仕事師内閣」と改造した。それからわずか1カ月、言論を封殺せんがため臨時国会で冒頭解散の“虚”にでた。この暴挙は断じて許さない。「消費税増税(8→10%)後の使い道の変更」を持ち出し“解散の大義”と説いたが、国民的議論も全くなされていないことが“大義”になろうはずはない。ではなぜ国論を二分した「戦争法」では口をつぐんだのか?そもそも「解散権」を総理の専権事項とす... ...続きを見る

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2017/10/04 17:14
鈴木邦男氏 日本会議とリベラルについて語る
鈴木邦男氏 日本会議とリベラルについて語る 第5期佐高信青森政経塾は9月15日第3回講座を弘前市で行った。弘前での開催は初めてで、会場に集まった120人の参加者は鈴木邦男さんの「日本会議論」に聞き入った。  鈴木邦男さんは、子どものころ黒石市にいたことなど、生い立ちを話し、その後生長の家青年部から「全国学協」という民族派学生運動を起ち上げ、そのトップにたち、学生組織を退いた後、産経新聞から右翼組織「一水会」を起ちあげ、ずっとそのトップになってきた。日本会議は、その後生長の家原理主義者たちが中心となった組織で、衛藤晟一などがその中から政治... ...続きを見る

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2017/10/04 17:11
やめるべ大間原発さよなら原発青森・北海道合同集会開催される
やめるべ大間原発さよなら原発青森・北海道合同集会開催される やめるべ大間原発!さよなら原発!青森・北海道合同集会は、9月9日大間町開発センターで開催され、360人が参加した。 集会では、主催者を代表して三上武志・青森県反核実行委員長が「大間原発稼働は許してはならない。核戦争につながらないよう仲介するのが日本の役割にもかかわらず、今逆に日本の核兵器所有を言う政治家が出てきている。プルトニウムを作り出す再処理、そしてそのプルトニウムを大量に使う大間原発は、ひとたび攻撃されれば、大変な事故を起こすことになる。私たちは大間原発を石にかじりついても止めなければな... ...続きを見る

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2017/10/04 16:58
日報問題の本質と野党への提言布 「ゴマカシの海外派遣」に終止符を施祐仁(ジャーナリスト)
日報問題の本質と野党への提言布 「ゴマカシの海外派遣」に終止符を施祐仁(ジャーナリスト) 昨年7月初旬、南スーダンの首都ジュバで政府軍と反政府軍の大規模な戦闘が発生した。政府軍は戦車や戦闘ヘリまで出動させて、軽武装の反政府軍の鎮圧に乗り出した。この戦闘により、市民も含めて300人以上が死亡し、国連平和維持活動(PKO)に加わる中国軍の兵士2人も政府軍の攻撃で犠牲となった。 これだけ激しい戦闘が起こったにもかかわらず、日本政府は「散発的な発砲事案」「戦闘ではなく衝突」などと矮小化し、PKO参加5原則は崩れていないと主張して自衛隊の派遣を継続した。継続するだけでなく、「駆け付け警護」な... ...続きを見る

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2017/10/04 16:43
第36回くりかえすまい戦争への道集会で、戦争とPTSDの関係を学ぶ!
第36回くりかえすまい戦争への道集会で、戦争とPTSDの関係を学ぶ! 第36回くり返すまい戦争への道集会は8月15日青森市民ホールにて行われ、「陸上自衛隊南スーダンPKO派遣隊員自殺問題」を課題として取り上げ60人が参加しました。 初めに、三上武志党県連合代表が中間報告として、これまで自分が調べて来た今回の調査の経緯を報告した。「今回の南スーダンの派遣について、『任務はおおむね終了した』という防衛省は発表したが、違うと思う。駆け付け警護の既成事実作りに自衛隊員が派遣されたということに怒りを感じます。今回の自殺は社民党岩手県連合の調査により発覚した。極秘に通夜・葬... ...続きを見る

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2017/10/04 16:39
「戦争」の本質を明らかにし戦争法・共謀罪法の廃止を 党県連合代表・三上武志
南スーダンPKOから帰国した自衛隊員が自殺したことが分かった。岩手県滝沢市にある岩手駐屯地に所属する隊員であり、まだ34歳の若者。子供3人の父親でもある。(以下この隊員をA氏という)。社民党青森県連合は岩手県連合と協力しその真相を追っている。  A氏は4月19日南スーダンから帰国後、4月25日頃に友人の車を借り家を出たのだという。死亡推定日は4月28日、「自殺と思われる」と防衛省は問い合わせに回答した。帰国後わずか10日もたたぬ間に死を選んだというのである。しかし、我々の調査では多くの疑問・疑... ...続きを見る

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2017/08/01 14:15

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